皆さん、こんにちは!
台湾式足つぼ専門スクール「フットセラピストアカデミー」の圓田です!
「足つぼの施術を受けたけど、何となくゴリゴリ押されただけだった…」
「教えられた通りにやったけど、本当にこの反射区に当たっているのかな?」
実は、日本国内で台湾式足つぼやリフレクソロジーと称される施術の中には、反射区を正確に捉えられていないケースが少なくありません。
そして曖昧なまま教えられたセラピストも多くFTAへ相談へ来られます。
なぜ同じ「台湾式足つぼ(リフレクソロジー)なのに、このような知識のズレや技術の差が生まれてしまうのでしょうか?
👣 問題提起:正確に「反射区」を捉えられない理由
反射区を正確に捉えられない主な原因は、「古い情報」と「経験に頼りすぎる指導」にあります。
日本の足つぼに関する情報は、数十年前に台湾から入ってきたものがベースになっていることが多く、その後の反射区の研究や理論のアップデートが十分に行われていない現状があります。
その結果、「痛い=効く」といった古い常識が蔓延し、施術者は「お客様を痛がらせる」ことに注力してしまい、肝心の「反射区を正確に捉える」という基本がおろそかになりがちです。
そして何よりも「反射区表」がとても"曖昧”だという点です。
反射区表とは、台湾式足つぼを行う施術師にとって“命”のようなもの。
スクールによっては独自性を表に出すために手作りをすることも多くあるようです。
そこから反射区の位置にズレが生じ、人から人へと全く異なる認識で広まっていきます。
正直、「ここは肝臓の反射区ですよ」と施術している本人が実は「本当にここで合ってるのかしら…」と思っているはずです。
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🧠 FTAが教える、知識のズレを埋める「最新理論」
当アカデミーの講師である圓田は、本場台湾で学びを深め、その後の理論の進化を日本へ持ち帰っています。
もちろん反射区表も曖昧にはしません。
当アカデミーの台湾式足つぼ講座では、以下の点を徹底的に追求します。
- 最新の反射区図: 独自の施術則による創作された反射区ではなく、より精密にアップデートされた台湾の反射区図と理論を基礎から学びます。
- 理論に基づいた角度と深さ: 反射区を捉えるための正確な手の角度、力の入れ方、圧のベクトルを**マンツーマン指導**で徹底します。
- 「感覚」の言語化: 経験者の「感覚」に頼るのではなく、「なぜこの深さでなければならないか」を解剖学的に理解し、誰でも再現できる技術を身につけます。
🎓 「正確に触れる」技術が、あなたの価値を高める
お客様は、昨今溢れる"本格足つぼ”に「本物」を求めています。この現状は、見方を変えれば、「反射区を正確に触れる足つぼ師が日本に少ない」ため、正しい知識と技術を持ったセラピストの価値が極めて高いということです。
FTAのマンツーマン指導で、日本の古い情報による知識のズレを埋め、「正確に触れる」技術を身につけることが、プロとしてのあなたの信頼と活躍の幅を広げます。
と、ここまでかなり真面目で敷居が高そうなお話ばかりでしたが、ご安心ください。
FTAで学ばれる方の8割が未経験者です。
どの層にも対応できますので、安心して相談してくださいね。
(元大手の塾講師の経験はここに生かされています。)
まずは、無料個別体験会でお会いしましょう!









